うにくろ。

ハガレン・ポケスペ・伊賀ずきんを扱った二次創作サイト『雲丹』のブログ。初めての方は「このブログについて」をお読み下さい。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |


もとい、チョコを与えて下さい。

間ニ合ワナカター!なバレンタイン学パラリンランです。
この二人は普段から気持ちのいい食べっぷりを見せていて
皆からたくさんチョコもらえると良いよ(餌付け感覚)。

それ抜きにしてもリンは女子からいっぱいもらってそう。
ただしあくまで義理チョコ。
普段おちゃらけてるだろうし、友チョコ配りあってる
女子の中に入って「俺にもちょーだイv」とか言ってそう。
(絵の中に本命っぽく見えるのあるかもしれないけど大丈夫
中身多分ブラックサンダーとかだから/お)


リンラン的なバレンタインネタは二通り浮かんだので
書き出してみました↓↓


直接チョコを渡す勇気がないランファン。
リンが席を離れた隙に、机の上に積まれていた
チョコ(義理)の山の中へ自分のをこっそり混ぜる。
でもリンにはしっかりバレていて、後で「ランファンのチョコ
美味しかったよ」と言われて真っ赤になる。

食べたルームサービスのメニューを全部言えるリン様なら
チョコが一個増えているのにも気づくはずだ!v
あとは一個だけ明らか本命チョコだったとか昔から
リンの好きなチョコだったとかそんな感じ。
「手渡しが恥ずかしいなら口移しでも良いよ!」
「もっと無理です!///」
なんて頭の悪い会話も浮かびました、まる。



日頃の感謝をこめてリンにチョコを贈ることにしたランファン。
「リン様に贈るものならば」と量・質ともに最上級のものを
用意しようとするが、「気持ちがこもっていれば大丈夫!」と
ウィンリィに助言され手作りを贈ることに。
不慣れな作業に苦戦しながらも何とかチョコは完成。
しかし当日女子に囲まれてたくさんのチョコを受け取っている
リンの姿を見て、言い知れぬ気持ちを抱く。
更には声をかけてきたリンから訳もわからぬまま逃げ出してしまい、
激しく落ち込んでしまうランファン。
もうチョコを渡すのは諦めようと思ったその時、追いかけて
きたリンがランファンの腕を掴み…。


……ハッ!何かめっちゃ手が勝手に動いてた!?;
ただ世話チョコ渡す話が無自覚だったランファンの恋心が
目覚める壮大(?)なラブストーリーになってしまいました^^;
まぁどちらもよくある話ですね。続きは丸投げっ!

ちなみにエドラン的バレンタインは、麦チョコを贈って
「誰が麦チョコ豆粒ドチビかああああっ!!!!!」とキレた
エドとバトルが勃発します(お)


そういえば昔読んだ少女漫画で思い出の十円玉チョコ(X3)を
バレンタインに贈る話があったなぁ。
『あわ.せて.一本!』って柔道漫画。『だ.ぁ!X3』の作者さん
と言えば少しはお分かりいただけるだろうか?
この方の漫画が好きで絵柄を真似ていたこともあったけど、
今では見る影もないなぁv
ああいうサラサラ頭より、しっかり髪の輪郭とれてるバキバキ頭
(と私は読んでいます)の方が描きやすいんですよねぇ。
少女漫画絵より少年漫画絵、みたいな。
スポンサーサイト
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。